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"研修を購読する"サービスは何費になるのか?
研修実施の遅さを"購読"で解決する
研修を購読する
企業研修と洗脳
当社のカードを使った研修の致命的な欠陥とは!?
理解を促すために「極端」を使う
自分にぴったりの事例からしか学べない人たち
管理職はどうすれば部下指導に興味を持つのか?
研修講師の仕事が取って代わられる話
解決昔話の想定顧客がズレていた話
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ビジネスゲーム研修の代表コラム

"研修を購読する"サービスは何費になるのか?

先日、お客様から当社の新規事業って何費になるのという質問をいただきました。新しく生まれたサービスを何費として扱うかはいつも難しい問題です。「購読」して情報収集するという性質からお客様は「新聞図書費」だとお感じになったようです。 何費になるのかはそのサービスの本質をどう捉えるかで変わってきます。2ヶ月に1度届くコンテンツには、解説もついてきます。なので、ある意...  続きを読む

研修実施の遅さを"購読"で解決する

当社の新規事業がお客様に提供する価値について書きたいと思います。コンテンツに注目されがちな当社ですが、新規事業の最大の価値は、"研修内製化体制の強化"です。研修内製化体制の強化にはいくつかのやり方があります。今回は、その中でも「迅速化」について書きます。なぜ「迅速化」かといえば、企業の強さは意思決定から実行までの速さに依存するからです。 研修には、年度計画に...  続きを読む

研修を購読する

今、当社では10周年記念事業と位置付けた新規事業に取り組んでいます。本事業は、これまでの当社の活動の集大成でもあり、世の中的に変わりつつある研修の変化を捉えた大きな一手になるかなと思っております。 リリースを間近に控え、少しずつではありますが、情報をオープンにしたいと思っています。 今回は"サービス形態"について書きたいと思います。結論から申し上げると、今回...  続きを読む

企業研修と洗脳

先般、企業の研修に参加することで若者が命を落とした件の訴訟がニュースになり、研修業界の関係者の間では話題として取り上げられました。本件は非常にセンシティブな話題なので、軽々しく書くべきではないようにも思うのですが、人材育成にとって重要な話題だと思いますのであえて取り上げたいと思います。ご関係者を不快にする内容だったとするならば予めお詫びさせていただきます。 ...  続きを読む

当社のカードを使った研修の致命的な欠陥とは!?

弊社の研修では、名刺サイズのカードを用いてコミュニケーションの訓練をします。カードはスペースが限られます。ほとんど情報が記載できません。A4の紙には紙面の大きさでは敵いませんし、映像や動画には当然情報量で劣ります。このため「これだけの情報量では判断できない」という声を頂くこともあります。 では、なぜあえてカードというメディアを使うのでしょうか? それは、ひと...  続きを読む

理解を促すために「極端」を使う

人がものを理解することは、違いを知ることです。「違いを知る」ためには、類似したものを比較することで微差を認識することもあれば、極端なものを対比することで違いを認識することもあります。 リーダーシップ理論のようなものはその最たるものなのではないでしょうか。例えば、「リーダーシップ」と十把一絡げで扱われがちな概念を有名な"マネジリアルグリッド"では、極端な例を対...  続きを読む

自分にぴったりの事例からしか学べない人たち

今日は、数年間のアンケートをぼんやりと眺めていて、思ったことをつらつらと書きます。 当社のコミュニケーション系の研修は、事例を見ながら反復訓練する形式のものがほとんどです。 その学習プロセスは、事例から教訓を抽出して自分の業務に適用する、まさに経験学習で進めます。 ただ、この経験学習ですが、一定の層には好まれないことがわかりました。どのような層かは明言は避け...  続きを読む

管理職はどうすれば部下指導に興味を持つのか?

先週から今週に掛けて、部下育成に関するご相談が相次ぎました。 共通していたのは、管理職が多忙化する中で、部下育成にいかに興味を持ってもらうかという点です。 このお題は、"自分の働きによる短期の成果"と"人に働いてもらったことで生まれる長期の成果"がある中で、前者に目が向いている状態をいかに後者も含めて考えてもらえるようにするかと読み替えても良さそうです。 部...  続きを読む

研修講師の仕事が取って代わられる話

当社のサービスは研修内製化の支援ということもあり「研修は講師スキルに依存しない」という話をかなり頻繁にします。もちろん、講師の存在を否定するわけではありません。ポジショントークなのかもしれませんが、実際に研修のデザインだけで研修の成果の大半は担保できるからです。 「良い講師を探している」という話を聞くにつけ、良い講師とは何かという問いを突きつけられます。良い...  続きを読む

解決昔話の想定顧客がズレていた話

最近、コンテンツの位置づけに悩むときがあります。当社の解決昔話は、既に問題解決研修を実施している会社での導入を想定し、既存の問題解決研修で実現できていない差を埋めることで問題解決研修をより効果的に実施できるようになるツールです。 なので、研修の扱う範囲としては、知識領域を単純化して理解するために要諦をざっくりと学べるように作ってあります。ゲームの強みとしては...  続きを読む

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