ビジネスゲームで企業内人材育成を内製化【カレイドソリューションズ】
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切り替え上手な同僚の頭の中を覗き、気持ちの回復を反復訓練する

身近な人が落ち込んでいるとき、その人がどのようにして気持ちを切り替えているかを見聞きしたことはありますか? 恐らく多くの方が「いいえ」と答えるのではないでしょうか?
気持ちの切り替え方は、重要度の割には学校や企業で教わる機会は少なく、先天的能力のように思われてきました。

 

モチベーションマジックは、気持ちの切り替え方は習得できるという前提で開発されています。
・認知療法的な切り口で気持ちの切り替え方を整理する
・「マジック」という形で類型化された気持ちの切り替え方を学ぶ
・類型をゲームを通じて反復訓練する
・他者の切り替え方を知る

などを通じて、気持ちの切り替え方を効率的に学習できる研修ゲームです。

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内定者研修だったはずが、役員研修にまで!誰もを悩ます究極の選択!

内定辞退の重要要素の一つは「内定者間の人間関係」。ところが通常の内定者研修では、同じテーブルのメンバーは仲良くなってもそれ以外はなかなか・・・という実態がありました。

 

また、社会人への通過儀礼としての意味を持つ内定者研修に必要なことを考えたときに、「ダブルバインド」がありました。
個々人が自分の利益を追求すると、会社が沈んでしまいます。逆に会社の利益だけを追求すると、個人が評価を獲得できません。この会社員が悩むダブルバインドの状況下で、参加者は葛藤します。

 

とある一部上場企業で導入したところ、評判の良さから全社員に導入され、最後には役員会で実施されたという逸話を持つビジネスゲームです。

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とある事情で体験会が実施できない----禁断のキャリア研修。その理由とは?

キャリア形成は、S字のカーブをたどります。しかし、誰もが成功体験による慣性にとらわれて、変曲点を曲がりきれなくなってしまいます。

 

これを「キャリアの罠」といいます。20代の若手のうちにキャリアの転換期に起こりがちな罠を、ビジネスゲームを使って疑似体験させるのが、この「フロンティア」。

 

でも、一点だけ要注意。すでに罠に嵌ってしまった人がこの研修を受講すると、あまりにリアルに自分の経験と結び付けてしまって、感情が抑えられなくなるかもしれません・・・

 

以前体験会を実施した際に、ある方が怒って帰ってしまったことが。
以来、ビジネス経験が豊富な不特定多数の方を対象にした体験会を実施するのが怖くなってしまいました。

 

でも、社内体験会を実施するたびにじわじわと売れているとか。。。

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ベンチャー企業が陥る財務の罠を再現、休憩時間に誰も席を立たない財務研修

財務に興味を持って取り組んでもらえないかなぁ・・・
というお話をよく伺います。

 

弊社の財務ゲーム「パースペクティブ」を受講いただいたお客さまが「えっ?」と驚かれることがあります。

「ゲーム開始後は休憩時間にも誰も休憩を取ろうとしない!」

グループワーク型財務研修「パースペクティブ」は、受講者にそんな熱を帯びたフロー体験を提供するビジネスゲームです。

 

忘れがちな財務用語も「プログラム学習」という反復訓練型のワークを行うことで定着します。これまで体験会に参加いただいたお客さまからも、この部分だけマネさせてもらいましたという声も多数寄せられました。

 

アーリーステージの経営者が必ず躓く、
キャッシュの罠、利益の罠、資本の罠などを乗り越え、
会社を成長させるのは一体どのチームでしょうか!?

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