HOME
代表コラム
新規事業のサービス名「ずっとも」について
カレンダー

≪9月

2017年10月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
最新の記事
研修内製化は四次元ポケット型を目指す!?
新規事業のサービス名「ずっとも」について
研修内製化を強化する「ずっとも」がわかる数字と価格設定
研修を"ずっともっていられる"ことが生む価値
"研修を購読する"サービスは何費になるのか?
研修実施の遅さを"購読"で解決する
研修を購読する
企業研修と洗脳
当社のカードを使った研修の致命的な欠陥とは!?
理解を促すために「極端」を使う
月別アーカイブ
2017年
10月(1)
09月(6)
08月(1)
07月(4)
06月(2)
05月(1)
04月(1)
03月(2)
02月(3)
01月(4)
2016年
10月(5)
08月(1)
07月(1)
06月(2)
05月(7)
04月(4)
03月(1)
02月(1)
01月(5)
2015年
12月(5)
11月(2)
09月(6)
05月(1)
04月(1)
03月(1)
02月(5)
01月(2)
2014年
11月(2)
09月(1)
08月(1)
07月(13)
06月(6)
05月(3)
04月(1)
03月(10)
02月(7)
01月(2)
2013年
12月(4)
11月(4)
10月(4)
09月(1)
08月(2)
07月(1)
06月(3)
05月(4)
04月(1)
03月(2)
01月(3)
2012年
12月(6)
11月(3)
09月(9)
08月(2)
07月(1)
06月(6)
04月(7)
03月(4)
02月(2)
01月(2)
2011年
12月(5)
11月(4)
10月(1)
09月(1)
08月(3)
07月(1)
06月(5)
05月(2)
04月(1)
03月(2)
02月(4)
2010年
12月(1)
11月(2)
10月(3)
09月(3)
07月(1)
06月(2)
04月(3)
02月(2)
01月(2)
2009年
12月(2)
11月(7)
10月(4)
09月(4)
08月(5)
07月(2)
06月(3)
05月(5)
04月(4)
03月(3)
02月(3)
01月(2)
2008年
12月(2)
10月(2)
09月(1)
08月(2)
06月(1)
05月(2)
04月(2)
02月(2)
01月(3)
2007年
12月(2)
11月(3)
10月(1)
09月(3)
カテゴリ
新規事業(7)
未設定
イベント開催報告(25)
雑文(56)
当社の経営を考える(37)
考え方(34)
コンテンツ(20)
あかんたぶる(7)
解決昔話(6)
イエナイヨ管理職版(5)
エコーズ(4)
イエナイヨ(14)
成果の達人(2)
もえったー(2)
アルティメットチョイス(1)
過去のゲーム(13)
フロンティア
パースペクティブ(10)
パラダイス(10)
コーヒーブレイク
シンセサイザー(7)
トナリノココロ(17)
モチベーションマジック(18)
交渉チカラ試し(8)
研修(24)
ビジネスゲーム考(61)
開発裏話(15)
研修内製化 虎の巻 ビジネスゲームコンテンツはこちら セミナー・体験会のお知らせ カレイドソリューションズの7つの特徴 無料コンテンツ

ビジネスゲーム研修に関する代表コラム

新規事業のサービス名「ずっとも」について

新規事業のリリースにあたり最も悩んだのがサービス名です。

サービス名は、価値を端的に表すことが大事だと思っています。
その上で、最も中核となる価値は何かについて喧々諤々と議論を重ねました。
今回の事業のメインコンセプトは3つあります。(コンセプトが複数あってはいけないという説もありますが、それほどに魅力が多い!)

①研修を購読する
②ずっともっていられる
③いつでもどこでも実施できる

この中で最も中核的な価値は②の「ずっともっていられる」ことだという結論に至りました。
①は提供形態であり、③は②の結果だという考え方からです。

これを踏まえ、②の「ずっともっていられる」が端的にわかるものを検討しました。
サービス名は「ずっともっていられる」の頭文字を取り、「ずっとも」にしました。ずっともという言葉はご存じない方も多いかもしれませんが、数年前に流行った女子高生用語で「ずっとともだち」を含意するテクニカルターム「ズッ友」から採用しました。ご存知の方には覚えていただきやすそうです(これまでお話した方の多くはご存知なかったですが)し、ずっと友達という継続性・永続性・関係性を含む同義語があることも、10周年を迎えさせていただいたお客様への感謝を示すのに良いと思えたのです。

コメントする

お名前とメールアドレスは必須です。


画像の中に見える文字を入力してください。